福島県「磐梯町」

福島県磐梯町の公式noteです。全国に先駆けてデジタル変革戦略を掲げ、デジタルも手段とした「誰ひとり取り残さない共生社会」の実現に向けてのチャレンジについて、失敗や課題も含めてお伝えします。お問い合わせはHPよりお願いいたします。

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【会津地域で活躍する人・団体レポート③】まちにあるものを活かし、人がつながる仕組みをデザインする~駅舎活用、まちあわせ文庫、事業承継~

利用者減になってにぎわいを失った駅 廃業してしまったまちの洋服店の空き店舗 ありふれた光景の1つではないでしょうか。 磐梯町も例外ではなかったが、今こうした古きものにスポットを当て、地域に関わる人の繋がり方のデザインにチャレンジしている若者がいます。 2020年度に地域おこし協力隊として磐梯町に移住し、「駅舎活用プロジェクト」にチャレンジする石田新さんです。 石田さんは駅舎活用の企画のほか、人の行動動線上にある場所、地域の歴史や思い出がつながるような場所など、まちの様々な

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  • 入社2年目社員向け 同期の絆を深める研修ツアーを磐梯町で開催 エプソン販売株式会社インタビュー

    2021年11月、入社2年目の社員、総勢43名を対象に福島県・磐梯町で2泊3日の研修ツアーを実施したエプソン販売株式会社(以下、エプソン販売)。研修ツアー開催の背景には、新型コロナウイルス感染拡大により、入社直後からフルリモートでの業務を余儀なくされ、同期同士のつながり作りがままならなかった2020年入社組の課題がありました。 そこで、「同期同士の絆づくり」をテーマに開催された今回の研修ツアー。磐梯町の地元企業・プレイヤーや「LivingAnywhere Commons会津

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  • 【会津地域で活躍する人・団体レポート②】会津大学公式サークル「Zli」

    福島県会津地方北東部に位置する人口約3,400人の小さな町、福島県耶麻郡磐梯町。 日本百名山の一つである「磐梯山」や名水百選に選ばれた「磐梯西山麓湧水群」を有する自然豊かな土地である一方で、デジタル変革への積極的な取り組みは全国的にも注目を集めています。 さらに磐梯町をはじめとする会津地域では、地域のデジタル化も盛んです。「磐梯町テレワーク」noteでは、都市部企業等の実践レポートだけではなく、会津地域で活躍する人・団体等も紹介していきます。 磐梯町に隣接する会津若松市で

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  • 【会津地域で活躍する人・団体レポート①】セイコーエプソン株式会社 DXイノベーションラボ会津

    福島県会津地方北東部に位置する人口約3,400人の小さな町、福島県耶麻郡磐梯町。 日本百名山の一つである「磐梯山」や名水百選に選ばれた「磐梯西山麓湧水群」を有する自然豊かな土地である一方で、デジタル変革への積極的な取り組みは全国的にも注目を集めています。 さらに磐梯町をはじめとする会津地域では、地域のデジタル化も盛んです。「磐梯町テレワーク」noteでは、都市部企業等の実践レポートだけではなく、会津地域で活躍する人・団体等も紹介していきます。   今回お話を伺ったのは、A

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  • ばんだい宝ラボキックオフイベント〜官民共創トーク…
  • 磐梯町デジタル変革戦略室 開設オンラインイベント

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  • 多様な“つながり”戦略でまちづくりに取り組む「磐梯町」でスタディーツアーを開催 一般社団法人 熱意ある地方創生ベンチャー連合インタビュー

    福島県会津地方北東部に位置する人口約3,400人の小さな町、福島県耶麻郡磐梯町。 日本百名山の一つである「磐梯山」や名水百選に選ばれた「磐梯西山麓湧水群」を有する自然豊かな土地である一方で、デジタル変革への積極的な取り組みは全国的にも注目を集めています。 さらに磐梯町をはじめとする会津地域では、地域のデジタル化も盛んです。磐梯町に隣接する会津若松市ではICT(情報通信情報)を活用する産業創出・人材育成を狙う「スマートシティ会津若松」を推進。地方創生のモデル都市としてICT

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  • 法人利用の可能性が広がるLiving Anywhere Commons会津磐梯 KDDI株式会社インタビュー

    都心から電車と車で約150分、人口3500人ほどの小さな町、福島県耶麻郡磐梯町。宝の山とも歌われる会津磐梯山の麓と天鏡湖の異名を持つ猪苗代湖に挟まれたこの場所に、LIFULLが運営する宿泊施設付きコミュニティスペース Living Anywhere Commonsの拠点地第一号「LivingAnywhere Commons会津磐梯」があります。 場所にこだわらない働き方を提案するLiving Anywhere Commonsでは、多種多様な働き方を実践しているCommons

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    • 磐梯酒造のBandaisan Apple×Sakeが金賞!ESSEふるさとグランプリ2021

      全国からエントリーされたふるさと納税返礼品の美味しさやユニークさ、寄付金の使い道などや自治体の魅力を審査し、グランプリを決める「ESSEふるさとグランプリ2021」! 磐梯町からは2品目がエントリーされ、 <酒部門> 金賞 Bandaisan Apple×Sake(磐梯酒造) <菓子・果物部門> 銀賞 麹だけでつくったあまさけ(磐梯町商工会地域資源活用化委員会) がそれぞれ受賞しました! 美味しさはもちろん、磐梯町の寄付金の使い道についても高評価をいただいての受

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      • ちょっと変わった不動産紹介"メディア" 磐梯町「ふもと不動産」スタート!

        磐梯町での空き家活用磐梯町では、空き家の流通や活用の促進を行う中で、空き家バンクへの登録ができない物件や、一般的な不動産業者ではなかなか評価できないような"ちょっと変わった"物件を調査し活用を検討しています。 「ふもと不動産」とは?ふもと不動産とは、磐梯町の空き家を紹介していく"メディア"です! ふもと不動産 note https://note.com/fumoto_fudosan/ 磐梯町ならではの個性や魅力を持った物件として、町内外の人々に紹介することで、誰かにとっ

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        • 【磐梯町ふるさと納税感謝!】お礼のメッセージを特設サイトと動画でお伝えします!

          磐梯町には、ふるさと納税を通して、昨年度約6億3千万円の寄付があり、今年度も多くの方に応援して頂いています。 磐梯町を応援してくださっている方々に感謝の気持ちを伝え、寄付が何に使われているのかをお伝えしたいと思い、特設サイトとメッセージ動画を公開しました。 特設サイト「えんむすび - ふるさと納税を活用した、支援事業のご紹介」 https://aizubandai.jp/lp/enmusubi メッセージ動画「ふるさと納税「えんむすび」〜感謝と使いみち報告〜」 https

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          • 【オンライン視聴可能】磐梯町長がSHIBUYA QWSでのトークイベントに登壇!

            磐梯町の官民共創拠点があるSHIBUYA QWSにて、11/1(月)に「越境時代の Pubri‐Q サミット『BIGINNING OF SCRAMBLE』~CO-CREATIONを実現せよ!地方自治は誰のモノ?~」が開催され、磐梯町長 佐藤淳一が登壇いたします。 広域自治体及び基礎自治体担当者が、現場のリアルを語るトークイベントですので、ご興味ある方はぜひご覧ください。 🔻詳細、お申込みはこちらから🔻 https://qwsfes2021-1101-2.peatix.co

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            • 【動画公開しました】脱デジタルを掲げる小さな町の挑戦!

              8月31日に開催された、脱デジタルを掲げる小さな町の挑戦~磐梯町デジタル変革戦略室第1期報告会~ の様子を磐梯町公式YouTubeにアップしました。 本編の内容はノーカットでお送りしておりますので、ぜひ現場の声をお聞きください! 磐梯町DX戦略〜涙と笑いの2年間〜 CDO 菅原直敏 https://youtu.be/ZWbHpZOvYfA 磐梯町のDXを支えるシステム構築 CDO補佐官 大久保光伸 https://youtu.be/Gu56CU-Xzn8 磐梯町の未来

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              • 脱デジタルを掲げる小さな町の挑戦~磐梯町デジタル変革戦略室第1期報告会~

                福島県磐梯町は2020年7月にデジタル変革戦略を発表し、デジタル変革戦略室を発足。2021年7月1日に磐梯町デジタル変革戦略第2版を発行しました。 現在は、システム、デザインの2名のCDO(最高デジタル責任者)補佐官をはじめ、様々な複業人材と現場の職員が二人三脚でデジタル変革を進めています。 手探りの中で始まった第1期の振り返り、第1期の成果と課題を踏まえた第2期の全体像、そして各分野のエキスパートが作った「職員のテレワークや複業人材の参画を可能にするシステム計画」 、「P

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                • 磐梯町DX戦略第2版発表!〜「脱デジタル宣言」〜

                  2020年7月1日に磐梯町デジタル変革戦略第1版を公開し、デジタル変革戦略室を設置した磐梯町。1年が経った本日、第2版を公開しました! 第1版では、町の総合計画に基づき、磐梯町の将来像である「自分たちの子や孫たちが暮らし続けたい魅力あるまちづくり」と、その実現のための使命である「誰もが自分らしく生きられる共生社会の共創」の具現化をするための戦略を掲げていました。 磐梯町ホームページから第2版資料がダウンロードできます。 https://www.town.bandai.fuk

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                • 磐梯町の考える自治体DXのアクションプラン(システム編)

                  福島県磐梯町CDO補佐官の大久保光伸です。エンタープライズ・アーキテクチャによる自治体関連システムの全体最適や経済圏グランドデザインを中心に第1クォーターの取り組みを振り返ります。 ▶ エンタープライズ・アーキテクチャ まず外部要因として、この3ヶ月間で中央省庁から3点のアップデートがありました。 1. 内閣官房IT総合戦略室によるガバメントクラウド先行事業の公募(基幹業務/セキュリティ) 2. 文部科学省による『教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン』の改訂

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                • ついに謎ロゲ開催!地域おこしの新たなモデル! in 磐梯町テスト大会

                  堀江貴文氏が主宰する堀江貴文イノベーション大学校(以下、HIU)とゼロ高等学院(以下、ゼロ高)の合同合宿が磐梯町で開催され、合宿のコンテンツとして「謎解きロゲイニング(=謎ロゲ)」が開催されました! 謎解きロゲイニング:https://shibuya-qws.com/project/nazotokirogeiningu ※HIU:堀江氏が主宰する会員制コミュニティ ※ゼロ高:堀江氏が主宰する通信制高校 謎ロゲで磐梯町を知り尽くそう!ばんだい宝ラボで活動し、謎ロゲ起案者で

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                  • 視察はリアルでしかできないのか? 磐梯町オンライン視察の受入

                    こんにちは!磐梯町DX戦略室のDX推進プロジェクトマネージャーの星です。 今回は磐梯町の「オンライン視察」の受入の取り組みについて紹介したいと思います。 広辞苑で「視察」を調べると、「実地について状況を見きわめること。」と記載されています。 各地域での取り組みを知るためには、視察希望の連絡をして日程を決め、実際にその地域を訪れ、関係者の方々の話を直接聞くことが当たり前でした。 しかし、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐために移動の自粛が求められているなかでは、これま

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